美しい橋のデザインマニュアル 第2集
土木学会出版委員会 1993.7
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3 中表紙
4 序 委員長 田島 二郎
5 目次
p1 連続性について
p154 橋梁緒元表 (p154-157)
86 編集後記、委員会名簿
86 平成5年7月20日発行
[1] 橋桁の連続性
1.1 同種の桁が連続する場合
p3 1.1(1) 桁橋
p17 1.1(2) トラス橋
p25 1.1(3) アーチ橋
1.2 主橋と側径間との連続性
p35 1.2(1) 吊橋
p36 1.2(2) 斜張橋
p43 1.2(3) アーチ橋
p53 1.2(4) トラス橋
p56 1.2(5) 桁橋
p59 1.3 鋼桁とコンクリート桁との連続性
p63 1.4 ゲルバーヒンジの扱い
[2] 桁と橋桁との連続性
2.1 桁と橋脚とのつながり
p74 2.1(1) 橋脚の横梁を介して桁を支持する形式
p77 2.1(2) 橋脚上の支承を介して直接支持する形式
p85 2.1(3) 桁と橋脚間の支承を無くして剛結とした形式
p89 2.1(4) 桁と一体の横梁を介して支持させる形式
p93 2.1(5) 特殊な橋脚形状で桁と連続させた形式
p96 2.1(6) 異種材料の桁と橋脚を連続させる形式
p98 2.2 タワーがある場合
[3] 桁と橋台との連続性
p109 3.1 橋と土工部との連続性
3.2 橋と橋台との連続性
p118 3.2(1) フェイシア面の連続性
p120 3.2(2) 沓座付近の形状
p124 3.2 桁と橋台を一体構造とした例